「異動の挨拶まわりの数=能力」なのか!?
2008-06-24 20:19:47
人事異動が発令された・・・!らしい。
いえね、わたしは、いま、「年休消化中」であるので、
その中に身を置いてるワケぢゃあ
ないんだけど、その「ざわざわ感」というのは、
メールを通じて伝わってきたわけなのだ。
物理的な距離を置いていても、結構な「喧騒」が伝わって
きたのだから、実際にその場にいたら、大変だっただろうなぁ・・
毎回、そうなのである。
人事異動が「大量に」発令されたときは、もう、席に着く
ヒマもない。
フロアに、ざざざっと列を成してやってくる異動を発令
されたヒトたち。
「今度、●●部に異動になりましたぁ〜××です」
という「挨拶」を、延々と聞かねばならないのだ。
もちろん、「立って」。
その「列」が次から次にやってくるものだから・・
「いったい、どんだけのヒトが異動するんぢゃああ!?」
って、唖然としてしまったものだったよなぁ・・。
考えてみたら、わたし・・
この「被発令者」として「挨拶まわり」したことって、
なが〜いカイシャ生活で、3回しかないんだよな。
ふつう、これだけの期間居たら、二桁あってもおかしくないところ!
・・・やはり、使いづらかったのか・・・?
そうかあ〜〜!だから、異動が少なかったのか・・・・?
あ〜〜〜そうかあああ!
って、異動の挨拶まわりの数で、カイシャでの自分の能力
を測れる・・・のか!?
・・・測れるな・・・。
実際、元ウチのカイシャって、「転勤を伴う異動」をしないと
昇級しないシステムだったもんなぁ・・・。
変なカイシャ・・・ぼそっ・・・
って、その前に、「使いづらいヤツ」だった私が悪いのかああ!!
あはははは〜〜〜(←遠い目をしつつ)



