オーストラリア永住中♪
陽気なロシア人夫と癒し系オージー猫と暮らしています。
シドニーのこと、日々の暮らしのことなど
ご紹介します☆

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のんびりのんびり。
これを運命とよぶのならC [2008年10月03日(金)]


ついに完結編??
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これを運命とよぶのならB [2008年10月03日(金)]


これを運命とよぶのなら@
これを運命とよぶのならA
の続きです♪

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これを運命とよぶのならA [2008年10月02日(木)]


これを運命とよぶのなら@の続きです♪

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これを運命とよぶのなら@ [2008年10月01日(水)]


CHEBBYとCHEBBY夫はどうやって出会ったの??

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夫の愛を感じた日。NO2 [2008年09月23日(火)]
その日の夜はホテル最上階にあるレストランでディナー

前菜から始まり・・・・




デザートまで、大満足なディナーでした

途中の料理の写真は、食べるのに一生懸命で

取り忘れてしまいました




レストランから見えるハーバーブリッジ&オペラハウス&

ノースシドニー側の夜景がすばらしい

高層階から見るからでしょうか?とってもロマンチックでした




次の日の早朝、日の出を見ました

日の出とオペラハウスの写真を撮って

また眠りについたCHEBBYでした

シドニーに住んでいてシドニーのホテルに泊まることは

なかったので、とっても新鮮でした

どうもありがとう


Shangri La Hotel Sydney

Altitude Restaurant

176 Cumberland Street, Sydney 2000, Australia



夫の愛を感じた日。 [2008年09月23日(火)]
先週は、私たちの結婚記念日でした

最近は私がサプライズをする側でしたが、今回は

夫が素敵なサプライズをしてくれました。

夕方に「ドレスアップして出かけるよ!お泊りの準備もして!」と

言われてあわてて出かけた先はシティーのホテル




部屋に入ると、花束が我が家の花瓶に(笑)いけてありました




部屋から見えるオペラハウスとシティービュー

シャンパンで乾杯しました




バスルームに入って、私が興奮をした(笑)ロクシタンのアメニティ

だって大好きなんだもん・・・。

写真を撮る私・・・ ちょっと自分で笑えた




普段見慣れている景色も、ホテルの部屋から見ると

なんだか違う光景に見えました。

きれい・・・・・。

窓越しで景色に見とれていたCHEBBYでした
RUSSIAN WEEKEND [2008年09月07日(日)]
日曜日が終わると、なんだか寂しくなります

突然、花火がしたくなりお庭で花火NIGHT




今週末は土日2日間にわたって、ゲストを我が家によびました。
珍しい・・・

おもてなしに慣れていない私たちは、どうしよう〜

困ったチャン状態でしたが、ロシア人ゲストだったので、飲ませれば

なんとかなるかと(笑)

土曜日のゲストは私たちと同じ、ロシア人夫、日本人妻のカップル。

普段は英語が共通語な私たちも、夫はロシア語で、私は日本語で

コミュニケーションをそれぞれ取って、ストレス発散

一緒のテーブルにいて、片方がロシア語、もう片方が日本語。

で、たまに英語に戻って4人で会話。不思議ですが、これで均等が

取れているのです。

今日のゲストはロシア人夫婦、ロシア人夫&香港人妻の夫婦。

私や香港人さんはロシア語がしゃべれないので英語で会話

2日とも気の置けない友人達なので、我が家でのんびり

おしゃべりをしてまったり・・・な気分になれました

両日とも持ち寄りパーティーにしたので、ホストとしては楽チン

いいですよね〜楽で
 持ち寄りパーティー万歳です




バイバ〜イ、週末
テツナギマスカ?ウデクミマスカ? [2008年07月18日(金)]
今日は19日ですね

19日は私たちの記念日。毎月お祝いしています

その月の気分でシンプルだったり、豪華だったり・・・・。

今月の記念日は4ヶ月前に予約したオペラチケットが

私からのプレゼント。

(←というか、私が行きたかった 笑)

ちょっとお洒落をして、夫婦で出かけるのがとても楽しみです。

ところで、皆さんは恋人or旦那様と歩く時、手をつなぎますか

それとも腕をくみますか

夫はいつも手をつなぎたがる方ですが、二人の歩く歩幅と

スピードが違うので、何となくCHEBBYは『お母さんに連れられる

子供』になってしまいます

ヒールの高い歩きにくい靴を履いている時は、

夫の腕を取って歩きます。

UGGブーツなど歩きやすい靴の時は手をつないでます

ただ、歩行者通路の狭いところで、カップルが手をつないで

歩いていると他の通行人の邪魔になると、最近発見!(笑)

 (←自分が一人で歩いている時に気が付いた)

いつでも、どこでも♪というわけにはいきませんね




プーシャは手をつないだら歩けないニャ

プーシャの前のナゾの緑の封筒。

夫へのサプライズプレゼントです。

フフフ・・・。

驚いてくれるかな?

中身はまたご報告します (しなくていいって?
そんな私達の会話 [2008年06月07日(土)]
今更ですが・・・国際結婚カップルな私達。

会話は(一応)英語です。

でも、日常会話は夫は日本語が少しなら分かるし、

私もロシア語がちょっとですが分かります。

なので、「おはよう」「お休み」「ありがとう」・・・のような表現は

日・英・露語でその時の気分によってコミュニケーションをとります。

どう考えても、私の知っているロシア語のボキャブラリーは

夫の知っている日本語よりも少ないような気がするのですが、

(一応)英語で会話が成り立っているので(AUSに住んでいるし)

何となくレイジーにもロシア語を習わないで来てしまいました。

(ロシアの両親はがっかりするだろうな〜とたまにギルティーを感じるCHEBBY

良くあるパターンが、

CHEBBYが「スパシーボ!」(ありがとうの意味)

そして夫が日本語で「どういたしまして〜」

なんだかこういうパターンが日常でよくありますが、

友人が聞くと、なんだかおかしいそうです。

他の会話は、たとえば「行ってきます」「行ってらっしゃい」

にぴったりフィットする英語&ロシア語表現がないため、

(でもこれを言わないと気持ち悪いCHEBBY

夫に(無理やり)教えてから数年。

未だに「行ってきます」「行ってらっしゃい」を逆に言ったりしますが

良しとします・・・。

トリリンガルの道は長いです・・・。





別談ですが、初めてロシアのロシア両親のお家に遊びに行った時の事。

ロシアパパの知っている唯一の日本語が

「アブナイ!」

でした。

なぜこの言葉??

まだまだミステリアスなCHEBBY夫の家族です〜。
レディーファーストに慣れる。 [2008年05月08日(木)]
夫と知り合ってから、日常生活で習慣となったこと。

「レディーファースト」です。

レディーファーストと言っても「何がレディーファースト」なのか

色々定義はあるでしょうが、ここではCHEBBYが知っている

「レディーファースト」について。

その@:バスや電車から降りる時、段差がありますよね。

夫が先に降り、私に手を差し伸べます。

そして夫の手をとって私が降ります。

そのA:レストランやお店に入る時。ドアを開けるのは夫。

お店に入るのは私が先です。(自動ドアの場合は、

私を先に通します。)

他にも、荷物は男性が持つ、とかコートなどを

脱いだり着たりする時は後ろからヘルプしてくれたり、

などはあります。(レディーファーストと言うのか??)

初めはやってもらっても気恥ずかしかったCHEBBYですが

(←慣れないもので・・・)、

「恥ずかしがっている場合じゃない!

スマートに受け答えできなきゃ恥ずかしい!」とようやく思うように。

AUSに住んでいて、女性だと色々な場面で「レディーファースト

待遇」があります。(例外もありますが)

だったらレディーファーストをしてもらったら、ちゃんと

それをスマートに受けれるようにならなきゃ!とようやく

分かるようになってきました。

「やってもらって当たり前」と思うのはやっぱり失礼なので、

やってもらった時に笑顔で「THANK YOU!」と言うように

心がけています。

あと、空いたグラスに飲み物を継ぎ足したり・・これは男性の仕事。

日本だったら、「あ、気が利くな」と思われますよね〜。

自分のグラスが空いたら、手酌で・・・なんて出来ません。

だから気が利かない男性と一緒だと、いつまでたってもリフィルして

もらえません〜。(←というより私が飲兵衛?)


「郷に入りては郷に従え」ですから、これも文化の違いですよね。

ただ、日本で「レディーファースト」をされると、

とっても恥ずかしいCHEBBYです。

(女友達のウケはいいですが 

別談:

義弟が15歳の時、日本経由でシドニーに3ヶ月滞在した時のこと。

日本で一日自由時間があったので、私の母に成田空港まで迎えに

行ってもらい、ガイドになってもらうことに。

英語&ロシア語の話せない母と日本語の分からない義弟。

コミュニケーションは大変だったみたいですが、

電車&バス移動をしながら観光をしていたときのこと。

必ず義弟が先に降りて母に手を差し伸べていたそうです。

この時、二人は初対面。

それでも15歳の少年が「レディーファースト」をしているのを

経験した母はとっても感心していました〜。

確かに日本人ではありえませんよね。

このおかげで、「ロシア人男性」の株が上がったのは

言うまでもありません。



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