松本のそば屋
2007-12-12 20:57:25
まつもとのそば屋の名前を思い出すために(何せ6月のことなんで)早速検索しましたところ、ありました。「そば屋五兵衛」実は、本番前に4軒はしごした(!)のですが、1軒目がここ。ホテルから歩くこと約25〜30分、松本城裏手の住宅地にあります。まだ早い時間に入ると、誰もいない。ここはとりあえず10割のせいろをいただく事に。・・・・美味い!これは美味い。香りが強く、舌触りはやさしく。噛むと新そばの季節でもないのにふくよかな香りが広がります。久々にすごい蕎麦だな、と思いました。そのあとの店もそれぞれ美味かったのですが、私的には1軒目には及びませんでした。あと、途中道すがら発見して行けずに心残りだったのが「野麦」。かの小澤征爾氏も常連という話。次回はまっさきに行きたいと思います。
話は変わって、今日から、私が聴いてきた私的名盤を無理矢理紹介してゆきたいと思います。
記念すべき第1号は勿論LED ZEPPELIN。勿論1stアルバムその名も「LED ZEPPELIN」
中学2年だったと思いますが、レコードに針を落として出てきた鮮烈な音にもうビックリ!こんなドラム聴いたことねぇ〜〜〜!あれでボンゾ(ジョン・ボーナム)の名は全英中に広まったことでしょう。そこから始まり、6枚目まで聴きまくりました。
ZEPPのDr&Bassはブルースロックの頂点ともいえるリズム隊でしょう。私は1.3.5.6枚目がお気に入りです。また、2枚目の「ランブル・オン」という曲が超お気に入りです。いかにもイギリス的なきれいな和音・旋律とブルースロックが見事に融合しています。
中学卒業と同時に、ZEPP熱も冷めてゆき、クロスするように聴き始めたJEFF BECKの影響そのまま、ロック→ジャズ・フュージョンに傾倒してゆきます。しかし、ここ数年、40もとうに過ぎてからZEPPELINのコピーをするとは思いませんでした。今ではとても新鮮にライブを楽しんでいます。というわけで、次回はJEFF BECKですかね。
話は変わって、今日から、私が聴いてきた私的名盤を無理矢理紹介してゆきたいと思います。
記念すべき第1号は勿論LED ZEPPELIN。勿論1stアルバムその名も「LED ZEPPELIN」


ZEPPのDr&Bassはブルースロックの頂点ともいえるリズム隊でしょう。私は1.3.5.6枚目がお気に入りです。また、2枚目の「ランブル・オン」という曲が超お気に入りです。いかにもイギリス的なきれいな和音・旋律とブルースロックが見事に融合しています。
中学卒業と同時に、ZEPP熱も冷めてゆき、クロスするように聴き始めたJEFF BECKの影響そのまま、ロック→ジャズ・フュージョンに傾倒してゆきます。しかし、ここ数年、40もとうに過ぎてからZEPPELINのコピーをするとは思いませんでした。今ではとても新鮮にライブを楽しんでいます。というわけで、次回はJEFF BECKですかね。


