迷った、けど
2008-03-01 23:00:35
今日もまたまた、野暮用で午前中からおでかけ。
思ったより長引いちゃったけど、用を済ませた後はユイチとふたりで
美容師さんに勧められた、人気の某ラーメン屋を目指した

2時近かったので、さすがに空いてるかな〜と思って行ったらさすが
人気店なだけあって、店の前に行列が

それを見ただけで、並ぶのが嫌いなユイチが「他行こう」と言うので、
結局、別の店でランチ。味はまずまずだけど若者男子向けだった。
店を目指す道中で、ちょっぴり気になったパン屋
を発見したので、
不完全燃焼だったランチ帰りに、立ち寄ってみることに↓

青葉台の【コペ】ってブーランジェリー。
店内に入ると、可愛いカントリー調の内装で、木の温もりが心地よい。
店員さんの話によると、もう30年以上
ここで営業しているとか。
土曜限定というパンプキン食パンと、その他数品をレジへ持っていくと
レジの奥にカフェ兼イートインスペースがあったので、ランチ直後にも
関わらず
買ったばかりのミルクフランスをいただくことに。
「コレを食べます」と告げると、ちゃ〜んと食べやすくカットして、お皿も
用意してサーブしてくれるサービスっぷりがナイス
すぐたいらげちゃって
を忘れたのが残念ですが、個人的にはココの
シュガーのざりざり感をあえて残したミルククリームにハマりました
ベッカライ(徳多朗)のより好みかも〜

ところで今日は、昨夜届いたあるメールに頭を悩ませていたのです…
それは、1ヵ月前に退職したMさんから唐突に届いたメールで、
「結婚式で主賓のスピーチをしていただけませんか?」
というものだったのです
ヨモヤマ時代からの読者の方なら記憶にあるかもですが、ぷち子は
以前いちど主賓スピーチをした経験があり、そのときは自店の後輩が
結婚することになり、チーフ=直属の上司とゆー立場上
お受けしたのですが、、、
今回依頼のあったMさんは、入社年数で言えば先輩だし、ぷち子と
(その後降格したって経緯はあるけど)同時期にチーフになった子だし
ぶっちゃけ一緒に働いたのも、わずか半年程度だったし、、、
なによりも、招待される予定の披露宴には、彼女がチーフになる前の
時代に3年ほどお世話になってたハズのAさんって正社員チーフの
先輩もお招きしたと聞いていたので(ぷち子自身もAさんと面識アリ)、
その席でAさんをさしおいて主賓としてスピーチってのは、どぉよ

と、非常に悩んだって訳なのです。
彼女曰く「最後までフォローして下さり、お世話になったので…」という
抜擢理由(←
原文ママ)で、それは光栄な事なのだけど。
第一、彼女の5月の披露宴のときには、ぷち子はBAでもなんでもなく
単なるイチ主婦だし、一般に新郎側と格を揃えるべきと言われる
主賓にはふさわしくないのではとも思われ
(しっかり者のMさんでも、弱冠26歳ではそーゆうの知らないかもだし)
そんな訳で、結局
「ひと晩考えたのだけど、今の私の主婦という立場では主賓の格には
ふさわしくないと思うし、Aさんが同席する中で私が主賓を務めるのも
おこがましいと思うので、お断りさせてもらいます。ごめんなさい」
と返答した。
ほどなくして「悩ませてしまって申し訳ありません」とレスが届いた
…けど、先方もいろいろ考えた末にオファーしてきたのだろうし、本人の
ことを本当に考えたら、断るって行為は間違っていたかも知れない。
悪いことしちゃったかな。
友人としてのスピーチだったら、考えることなくokしたんだけどな。
あぁ、おつきあいって難しいなぁ〜
思ったより長引いちゃったけど、用を済ませた後はユイチとふたりで
美容師さんに勧められた、人気の某ラーメン屋を目指した


2時近かったので、さすがに空いてるかな〜と思って行ったらさすが
人気店なだけあって、店の前に行列が


それを見ただけで、並ぶのが嫌いなユイチが「他行こう」と言うので、
結局、別の店でランチ。味はまずまずだけど若者男子向けだった。
店を目指す道中で、ちょっぴり気になったパン屋
を発見したので、不完全燃焼だったランチ帰りに、立ち寄ってみることに↓

青葉台の【コペ】ってブーランジェリー。
店内に入ると、可愛いカントリー調の内装で、木の温もりが心地よい。
店員さんの話によると、もう30年以上
ここで営業しているとか。土曜限定というパンプキン食パンと、その他数品をレジへ持っていくと
レジの奥にカフェ兼イートインスペースがあったので、ランチ直後にも
関わらず
買ったばかりのミルクフランスをいただくことに。「コレを食べます」と告げると、ちゃ〜んと食べやすくカットして、お皿も
用意してサーブしてくれるサービスっぷりがナイス

すぐたいらげちゃって
を忘れたのが残念ですが、個人的にはココのシュガーのざりざり感をあえて残したミルククリームにハマりました

ベッカライ(徳多朗)のより好みかも〜


ところで今日は、昨夜届いたあるメールに頭を悩ませていたのです…
それは、1ヵ月前に退職したMさんから唐突に届いたメールで、
「結婚式で主賓のスピーチをしていただけませんか?」
というものだったのです

ヨモヤマ時代からの読者の方なら記憶にあるかもですが、ぷち子は
以前いちど主賓スピーチをした経験があり、そのときは自店の後輩が
結婚することになり、チーフ=直属の上司とゆー立場上
お受けしたのですが、、、
今回依頼のあったMさんは、入社年数で言えば先輩だし、ぷち子と
(その後降格したって経緯はあるけど)同時期にチーフになった子だし
ぶっちゃけ一緒に働いたのも、わずか半年程度だったし、、、
なによりも、招待される予定の披露宴には、彼女がチーフになる前の
時代に3年ほどお世話になってたハズのAさんって正社員チーフの
先輩もお招きしたと聞いていたので(ぷち子自身もAさんと面識アリ)、
その席でAさんをさしおいて主賓としてスピーチってのは、どぉよ


と、非常に悩んだって訳なのです。
彼女曰く「最後までフォローして下さり、お世話になったので…」という
抜擢理由(←
原文ママ)で、それは光栄な事なのだけど。第一、彼女の5月の披露宴のときには、ぷち子はBAでもなんでもなく
単なるイチ主婦だし、一般に新郎側と格を揃えるべきと言われる
主賓にはふさわしくないのではとも思われ

(しっかり者のMさんでも、弱冠26歳ではそーゆうの知らないかもだし)
そんな訳で、結局
「ひと晩考えたのだけど、今の私の主婦という立場では主賓の格には
ふさわしくないと思うし、Aさんが同席する中で私が主賓を務めるのも
おこがましいと思うので、お断りさせてもらいます。ごめんなさい」
と返答した。
ほどなくして「悩ませてしまって申し訳ありません」とレスが届いた

…けど、先方もいろいろ考えた末にオファーしてきたのだろうし、本人の
ことを本当に考えたら、断るって行為は間違っていたかも知れない。
悪いことしちゃったかな。
友人としてのスピーチだったら、考えることなくokしたんだけどな。
あぁ、おつきあいって難しいなぁ〜


