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加納忠幸のワイン飲もうよ

ワインを飲んで楽しい生活を送りませんか?

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ソムリエ泣かせ?
 妻が参加したワイン会から持ち帰ったこのボトル。

taittinger_collection_1.jpg

 シャンパンのテタンジェが、
良いぶどうができた年のみに発売するテタンジェ・コレクションというシリーズ。
画家にボトルデザインをさせるのが特徴です。
ちなみに、こちらのボトルは1981年ビンテージで、
画家の名前は「アルマン」。

 さて、こちらのボトルをなぜ持ち帰ってきたかといえば、
ブログねたになるからだという。
というのも、このテタンジェ・コレクションシリーズは
ソムリエ泣かせなのだそうです。

taittinger_collection_2.jpg

 写真ではわかりにくいのですが、このボトルは2重構造になっており、
ガラスでできたボトルの周りに、プラスチックのカバーがついている。
つまりこの写真でガラスの部分は口のところだけで、
キャップシールがついた部分から下はプラスチック。

 なぜソムリエ泣かせかと言えば、
プラスチックのカバーがガラスのボトルに密着していないため、
中のボトルがプラスチックカバーの中でくるくる回ってしまう。

 そのため、コルクを抜くときも、
コルクをひねろうとしてもガラスのボトルが回ってしまって
うまく力が入らない。

 また、ボトルとプラスチックカバーの間に万一水が入ってしまうと、
グラスに注ぐときにシャンパンと一緒に水がグラスに入ってしまう。

 といったことで、泣いたソムリエさんが何人いるのか。

 と今回のブログねたにはなったのですが、
できれば中身も一緒に持って帰ってきて欲しかった。
2010年3月18日(木) 17:17 [ コラム ]
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チャオ・サイゴン@狛江
 息子を車に乗せて狛江通りを走っていたときに、
大学の卒業旅行でベトナムへ行ってきたばかりの息子が見つけて
どうしても行こうとせがまれて行った店がここ。

saigon_1.jpg

 狛江通りに面しているので、店はすぐ見つかりましたが、
店の前を行ったりきたりしてもコインパーキングがない。
店の人に聞いてみると、通りに面し少し離れたところにある
アンティークショップの隣の駐車場に
店用のパーキングロットが一つあるということでようやく駐車。

 店は以前行った、世田谷の亜細亜食堂サイゴンと同系列だと思いますが、
メニューも同じ。

 今回はサイゴンカレー(780円)と、ハノイカレー(880円)をオーダー。

saigon_2.jpg

 こちらがサイゴンカレー。
メニューによれば、23種のスパイスを使用、
なす、鶏肉のブロックが入っており、
以前食べたときと同様、スパイシーでうまい。

saigon_3.jpg

 豚肉のブロックと、ゆで卵が入っているのが、ハノイカレー。
こちらは豚の脂身から出た旨味があるように感じられ、
自宅で作る豚ばら肉のカレーと近い味わい。

 どちらのカレーも満足する味わいでしたが、
この店にベトナムを求めた息子にとっては、
ちっともベトナムではないと不満なようでした。

  ◆チャオ・サイゴン@狛江◆
  東京都狛江市和泉本町1-34-14
  Tel: 03-3488-6888
  営業時間:11:30-14:20LO 17:00-23:30LO
  定休日:水曜
2010年3月16日(火) 19:44 [ 食べ歩記(カレー) ]
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緊急事態!!
 私のブログが、ベスト10に入りました。
これからもよろしくお願いします。

cafe.jpg
2010年3月15日(月) 23:29 [ 日記 ]
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救世主?
 私は「子供のときアレルギー体質を改善した」と親から言われており、
(そのようなことが実際できるのか定かではありませんが)
花粉症が流行し始めたときも自分だけは絶対にならないと
信じていました。

 それが10年ほど前発症。
それ以来、この季節はただじっと耐えるのみ。

 妻は薬を飲めば楽になると言うのですが、
私は食べ物以外の異物を体の中へ入れるのが
どうしても好きになれない。

 また、マスクは眼鏡が曇るので、
長時間つけているのには耐えられない。

 そこで花粉に対しても外科的、あるいは物理的な対応で、
この10年を過ごしてきました。

 2年ほど前に発売されたのが、
花の中に塗って鼻の内側と花粉を遮断する、
フマキラーの「アレルシャット」。

 これも効果はあるのですが、
鼻の内側には塗れても空気は鼻を通過するわけで、
粘膜に花粉が付いてしまえば何らかの影響があり、
完全にブロックすることはできない感じ。

 ところが、今年になってテレビコマーシャルを見ていたら、
イオンで花粉を鼻の中へ入れないという製品がある。

 といっても、「イオン」という言葉がなんとなく胡散臭い。
あれほど使っていた「マイナスイオン」は
どこへ行ってしまったのかというほど、
最近は耳にしなくなりましたよね。

 かと言って、苦しいのを何とか改善したい。
ということで、昨日歯磨きを買いにドラッグストアへ行った時、
店員さんにイオンで花粉を防ぐものはありますかと聞いたら
ありました。

 エーザイの「クリスタルヴェール」。
ところが私の小指ほどの長さのチューブで1,380円もする。
どうしようか、大分迷ったあげく購入。

cristal.jpg

 左が今まで使っていたアレルシャット。
右がそのクリスタルヴェールです。

 能書きを読むと、イオンで静電界をつくり、
花粉が鼻の中に入るのを防ぐとのこと。
どうしてそうなるのか、理屈がいまひとつ良くわかりません。

 そしていよいよ今日実験。
ゴマ粒大の量を鼻の周りに塗ってみると、
なんとそれまでとおりの悪かった鼻のとおりが
見事に改善、鼻水も全く出なくなりました。

 1日数回塗ってくださいと書いてありましたが、
鼻がむずむずしてきたらまた塗れば、
見事に鼻の通りがよくなります。

 今朝、10:00頃、1回目を塗り、
このブログを書く前に3回目を塗ったところ。

 まだ初日なので、なんとも結論を出すのが早いかもしれませんが、
私にとって救世主になりそうです。

2010年3月15日(月) 18:52 [ 日記 ]
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ビールづくりに挑戦
 2月末に茨城県の木内酒造
若手社員の研修を兼ねてビールづくりに行ってきました。

kiuchi_01.jpg

 木内酒造は元来日本酒の酒蔵だったのですが、
日本酒のほかに「常陸野ネストビール」という地ビールをつくり始め、
更に「手づくりビール工房」という、
一般のお客さんがビールをつくることができる設備があるのです。

 10:00からの予約で府中を7:15に車で出発したら、
途中全く渋滞に会うこともなく、
時間調整のため高速をゆっくり走って行ったのですが、
9:30頃には着いてしまいました。

 私はこちらでのビールづくりは2回目。
今回は引率者に徹しました。

 まず最初、つくるビールのタイプを決めます。

kiuchi_02.jpg

 軽いものから重いものまで、4種類のビールを試飲し、
この中からどのタイプにするか、決定。
今回は左から2つ目のアンバー。
アレンジとして香りを強くし、アルコール度を最大の8%に設定。

kiuchi_03.jpg

 まず、麦芽を計量。

  ペール     7.6kg
  ミューニック  1.1kg
  クリスタル   0.6kg
  チョコ     80g
  ブラック    20g

約15リットルのビールをつくるのに、9.4kgの麦芽を使用。
アルコール度数を高くするためには
当然のように麦芽の量も多くなるのだそうです。

 ちなみにチョコとブラックという麦芽は黒く焦がしたもので、
こんなに少量でもビールに色がつくようです。

kiuchi_04.jpg

 計量した麦芽は、このような大型の破砕機で破砕。
前回来たときは小型の破砕機だったので、破砕に時間がかかりましたが、
この機械を使うとあっという間です。

kiuchi_05.jpg

 挽き方はこのように荒挽き。

kiuchi_06.jpg

 50度に温度調整した湯が入った釜に麦芽を入れ撹拌。
温度を均一にするため釜の下の蛇口から麦汁をジョッキに取り
釜の上から戻す作業を5回繰り返します。
この作業の間に麦芽の澱粉が酵素によって糖分に変わります。

 その後、釜の温度を65度まで上昇します。
65度になると酵素が死んでしまい、糖化ができなくなるのだそうです。
65度になったら、40分ほど休憩(レスト)。
その間に、ホップを計量します。

kiuchi_0.jpg

 今回は、チヌーク、カスケードという2種類のホップを使用。
チヌークは苦味を、カスケードは香りをつけるのに使います。
カスケードは2回に分けて投入するため、容器が3つあります。

kiuchi_08.jpg

 糖化が完全に行われたかどうか確かめるため、
サンプルにヨードを落とします。
確か、小学校のときにこんな実験をしたのを思い出しました。
色が変わらなければ、糖化完了。

kiuchi_07.jpg

 釜の中の麦汁はこんな状態。
飲んでみると甘くて結構うまい。
うまいビールになりそうな予感を感じさせます。

kiuchi_09.jpg

 次に76度以上に加熱し、
また釜の下の蛇口から麦汁を取り出し手上から静かに注ぐ作業を繰り返し、
釜の中に麦芽の層をうつくります。
この作業を繰り返すと濁っていた麦汁がだんだん澄んできます。

kiuchi_10.jpg

 麦芽が澄んできたら、下から抜いた麦汁を煮沸釜へ移動。

kiuchi_11.jpg

 今まで作業していた釜にはこのように麦芽かすが。
この麦芽化すを食べてみるとほとんど味がしない。
中のエキスが全部抜けきってしまった感じです。
この麦芽かすは発酵させて自家農園の肥料に使うとのこと。

kiuchi_12.jpg

 煮沸釜の温度を100度まで上げホップを3回に分けて投入。

kiuchi_12.1.jpg

 麦汁を煮沸している間が昼食タイム。
木内酒造内にある直営そばレストラン「な嘉屋」から料理が届きます。

 野菜は自家農園のもの、
そばは水を使わずに酒だけで打った十割の酒蕎麦とのこと。

kiuchi_13.jpg

kiuchi_14.jpg

kiuchi_15.jpg

 デザートのチーズケーキは酒粕でつくったものとのこと。
確かすにチーズと酒粕の絶妙な組み合わせでした。

 この食事は作業場で食べれば1,500円でしたが、
レストランで食べると1,880円のようです。

kiuchi_16.jpg

 煮沸が終わり釜を開けると
釜はこのようにかすのようなものがたくさんついた状態に。

 この麦汁を

kiuchi_17.jpg

熱交換器を通して冷却し、右下に見えるポリバケツの中に移せば
仕込み作業は終了。
後は、木内酒造の方が酵母を入れて発酵させ、
約1ヵ月後にできあがったビールが届くことになります。

 朝10時に作業を始めて、ポリバケツに移したのが14:00頃。
約4時間の作業です。

 このビールづくりの料金は今回の15リットルの釜で27,180円。
これで330ml、45本のビールになります。

 東京からですとちょっと遠いのが気になりますが、
つくってみるとめちゃくちゃ面白い。
ビールがどのようにしてできるかも良くわかり、
つくったビールが1ヵ月後に飲めるのも楽しみ。

 お酒好きの方には絶対お勧めのイベントだと思います。

  ◆木内酒造
  茨城県那珂市鴻巣1257
  TEL:029-298-0105
2010年3月14日(日) 19:02 [ 日記 ]
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パティスリー・ドゥ・シェフ・フジウ@高幡不動
 バレンタインのお返しを買いに
京王線高幡不動の「パティスリー・ドゥ・シェフ・フジウ」へ。
今回の目的は

fujiu4.jpg

藤生さんのスペシャリテ、ソーシソン(ソーセージ)。
レーズンと杏ジャムを入れたバームクーヘンに似たロールケーキです。
1週間くらい日持ちがするので、ギフトに最適。

 そして、自宅用には

fujiu.jpg

シュークリーム(180円)。
藤生さんのシュークリームを食べるのは今回初めてでしたが、
シューは結構しっかりとした食感で、塩気も効いています。
そしてクリームはカスタードに生クリームが半々くらい(?)。

 このクリームはなんだろうと考えながら食べていたら、
分からないうちに全部食べてしまいました。

 たいへんおいしいシュークリームに間違いありませんが
でもせっかく高幡不動まで行ったら、
他に買いたい生菓子がたくさんあるので、
次回はこのシュークリームは買わないかも。

 ところで、前回いつ行ったかを調べてみたら、
丁度3年前の同じ目的、同じタイミングでした。
私も進歩がないなぁ。

  ◆パティスリー・ドゥ・シェフ・フジウ
  東京都日野市高幡17−8
  TEL.042-591-0121 FAX.042-594-3332
  営業時間: 8:00〜20:00
  定休日:無休
2010年3月13日(土) 19:18 [ スイーツも好きなんです ]
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レナーズ@横浜ワールドポーターズ
 前から一度食べてみたいと思っていた「マラサダ」を
ようやく買うことができました。

 場所は横浜ワールドポーターズ。
マサラダだけを買うのに駐車場へ入れるのは面倒なのですが、
昼間は交通量が多くて路駐もできない。

 先日たまたま、夜に横浜ワールドポーターズの近くへ行く用事があり、
息子に車の中で待っていてもらってついにゲット。

leonard's_1.jpg

 このお店jは休みの日には大変な行列ができると聞いていましたが、
平日の閉店間際はこのようにガラガラ。
好きなように買うことができました。

 マラサダはシュガーとシナモンシュガーの2種類。
もともとはポルトガルのお菓子だったものが、
ハワイに渡って根付いたものだそうです。

 私がこのマラサダを知ったきっかけは
倍賞千恵子が日系人のかわいいおばあさんを演じる映画、
ホノカアボーイ。

 映画の中でやはり日系人の松坂慶子が
自分でつくって売っていたのがこのマラサダ。

 映画もほのぼのとして良い映画だったのですが、
甘い物好きの私はどうしてもこのマラサダを忘れることができませんでした。

 それを日本でも変えることができるを知り、
ようやく手に入れたというおはなし。

 さて、お店へ行ってみると、
「今日はお一人様12個まで。」というようなメッセージ。
きっと休みの日にはまとめ買いをする人がたくさんいるのでしょう。

 私はシュガーとシナモンシュガーを
家族の数、3個ずつ購入。1個150円。

leonard's_2.jpg

 見た目はちょっと見アンドーナッツ。
食べてみると大変軽く、もちもちとした食感。
人気の理由がわかります。

 話は変わりますが、私は30年ほど前、1年半ほどハワイに住んでいました。
当時、日本から来た観光客に人気のパン屋さんのスイーツは、
キング・ストリートにあった「キングス・ベーカリー」のスイートブレッド。
残念ながらこちらのお店は閉店してしまったようです。

 マラサダのレナーズもその当時あったはずですが、
私のアンテナには残念ながら引っかかりませんでした。

 いずれにしても私の第2の故郷とも言える
ハワイのスイーツが日本で手に入るのは
大変喜ばしいことです。

  ◆レナーズ◆
  横浜市中区新港2-2-1 横浜ワールドポーターズ 1F
  Tel: 045-222-2172
  営業時間:10:30〜21:00
  定休日:なし
2010年3月10日(水) 21:11 [ スイーツも好きなんです ]
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藪胃舎 ビストロ鉄彩@府中市晴見町商店街(その3)
 久しぶりに晴見町商店街の藪胃舎 ビストロ鉄彩へ
家族と一緒に行ってきました。

 私は今回3回目ですので、
今まで食べていない藪胃舎カレー(900円)、
家族は私が前回食べて美味しかった牛若丸(ステーキ丼950円)を注文。

yabuisha_1.jpg

 こちらは毎回出てくるサラダ。
野菜の下にはパスタが入っていますが、
そのパスタが行くたびに種類が違うところが面白い。

yabuisha_2.jpg

 目の前の鉄板でステーキ丼の肉や野菜を焼いてくれます。
これで二人前。

yabuisha_3.jpg

 こちらが藪胃舎カレーで、ビーフカレーです。
付けあわせは、松の実とレーズン。
ご主人の凝り性がこのカレーにも感じられ、
大変スパイシーで美味しい。
ご飯のお代わりが無料なのも嬉しいところ。

yabuisha_4.jpg

 そしてこちらが前回も紹介した牛若丸(ステーキ丼)。
肉のボリュームも十分で、家族も大満足でした。

 ちなみに、食後はコーヒーが出ますが、
隣にいたカップルには、何度もお代わりをサービスしていました。
(私達は時間がなかったのでお代わりをせずに店を後にしました。)

 こうなってくると、全メニューを制覇しなければならなそうです。

  ◆藪胃舎 ビストロ鉄彩◆
  府中市晴見町1−27−21
  Tel: 042-334-7748
  営業時間:11:30〜14:30(LO14:00)、18:00〜22:00(LO21:00)
  定休日:火曜
2010年3月8日(月) 19:14 [ 食べ歩記(府中) ]
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ハワイアンバーガー@マック
 ここのところ、マックで宣伝しているアメリカンバーガーを、
第3弾の「ハワイアンバーガー」にして
ようやく食べることができました。

 昔は良く利用していたのですが、
最近あまり利用する機会がなく行ってみてびっくり。
というのも、日曜のランチタイムの混みようです。

 ドライブスルーのレーンには車が行列し駐車場も満車。
今売り上げを落としている企業が多いなか、
マクドナルドのマーケティングは、うまくいっているのでしょう。

 さて、注文したのは当然アメリカンバーガーシリーズの、
ハワイアンバーガーのセット(720円)。

mac.jpg

 ハンバーガーパテが通常の2.5倍だそうで、
タマゴ、ベーコン、チーズ、レタスに粉チーズつきのバンズ。
グレービーソース味です。

 私はハワイアンバーガーというと
アボカドやパイナップルが入っているのかと思っていましたが、
蓋を開けてみると、ロコモコのハンバーガー版でした。

 720円でポテトと飲み物が付いていて
これならたまには食べても良いかなという印象。

 最近のマックは、無線ランが使えたり、
大人と子供のスペースが別れていたり、
なかなか頑張っているんですね。
もっと利用しよっと。
2010年3月7日(日) 19:29 [ 食べ歩記(府中) ]
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アクセスが約2倍!!
 前回(3月5日)のブログ「白紙ページ?」は、
ワインを愛するものとしてどう考えても不条理な話だったので、
思いのたけを勢いで書いてしまいました。

 そして今日になって気がついたのですが、
ブログへのアクセス数が通常の2倍近く。
この問題に、関心を持っていただける方が多く、
私も大変嬉しく思います。

 もう間に合わないかもしれませんが、
是非たこやき坊主さんを応援していただければと思います。

 たこやき坊主さんの本が白紙のページがなく
出版されますように。
2010年3月7日(日) 19:19 [ コラム ]
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