30分を捻出してくれるのは [2008年04月23日(水)]
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保育園にお迎えに行き、その後、家でいかに仕事時間を捻出するか。
つまり、ひとりでゴキゲンに過ごしてもらう時間を少しでも長くして、そのためのあれこれ知恵があるのですが、まさに政井マヤさんブログの「ちょっと待っててね」で書かれていたこととほぼ同じ。 典型的な夜の過ごし方は…… お腹が空いていそうならたっぷりおっぱいorミルク(最近は飲む量が増えてミルクを足すこともしばしば)をあげてしっかりゴキゲンに。おむつもチェック。 その1 まずはベビーベットに寝かせてぬいぐるみやおしゃぶりで遊んでもらう。ベッドメリーも大好き。でも手動なので電動にすればよかった……と私も思ってます。 →持つのは30分ほどなのでちゃちゃちゃと可能な仕事を。だんだん飽きてくる。 その2 ハイローチェアにすわらせてキッチンのそばに連れてきて話しかけながらゴハンの支度。そして話しかけながら食事。 →話しかけたり頭をなでたり手をにぎったりしてスキンシップでゴキゲン。片づけのときにほっとかれてやや不機嫌に。 その3 プレイジムに寝かせる。大好きなので1時間もつことも。思いっきり遊んでもらう。 →うまくするとここで一回寝る。 その4 起きたらお風呂に入れる。 →ここでマヤさん宅のようにバンボチェアが欲しい! と思いますがひとまずハイローチェアで代用。 その5 再びたっぷり飲んでもらってあとは爆睡!やっと自分の時間。 この間に、どうやってもむずかるときは、抱っこヒモで抱いたまま家事や仕事という手もあります。大きくなってきたのでやりにくいんですけど…… とはいえ、一人遊びがかなり上手になってきました。あと泣く回数は確実に減っているなあと思います。 しかし、、、、まだ寝返りをうつ程度なのでベッドでも柵をしていれば仕事に集中できますが、これが動き回るようになったらったら本当に目が離せない……。別の意味で仕事しにくくなるんだろうなあと想像しています。 そのときの秘策は何かあるのかな。そのときはそのときでまた考えねばですね。 |






