ギリギリまで [2007年11月29日(木)]
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ふと気がつくと出生届提出の期限が迫っていて(生まれてから14日以内)、今日がギリギリ。やっと名前を決めて義母にもっていってもらいました。
妊娠がわかった時点、つまり性別もわからないうちに夫(主夫テツオ)がなぜか「だいちゃん」と呼び始め、男の子とわかった時点で「大(だい)」という音を入れるまではよかったのですが、その後が決まらない……。 ちなみに主夫テツオは、生まれてくる子が女の子だったら、かなり真剣に「橙(だいだい)」という名前にしたかったようです。 最後の最後で、後々名前の由来を説明できるようにしたいと、もう一字に思い入れをこめてふたりで決めましたが、提出してしまってから、「なぜ主夫テツオは『だい』にしたかったんだろう?」と今さら…… 「だって大きいことはいいことじゃん」 ←だそうです。 考えてみれば起業したとき、創業者3人でcafeglobeの名前を決めるまでのほうが、もっと時間をかけて議論したような(笑)。 |







おめでとうございます。
私は上の子のときは、女の子だったので
私の大好きなものを二つ組み合わせて名前にしました。
下の子は男の子なので、夫が・・・
広く優しい子に育って欲しいと名前を決めました。
どちらも、今にして思えば即決でした。
今年の夏から始めた店は夫のニックネームと
「私に合わせてブレンドしたお茶」の意味を込めて命名しました。
やはり、これも即決でした。