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春は骨盤スリミング! [2008年03月23日(日)]
 
東京は桜の開花宣言。
麗らかな日差しが気持ちよい季節がやってくると、アロマテラピートリートメントを受けに来られるお客様は、冬太りをなんとか解消したい、ウエストやヒップを引き締めて、と希望される方が急増します

加齢とともに気になるのが下半身太り・・という方は結構多いようです

下半身の太りやすさは骨盤の歪みに関係していること、知っていましたか?

骨盤が歪んでいると下半身の筋肉の働きのバランスが悪くなり、疲れやすくなります。慢性的なエネルギー代謝不足によって代謝機能が低下し、脂肪が腰回りから下半身にかけて蓄積しやすくなります。内臓まで影響をもたらして、便秘やむくみなどの不快な症状を引き起こします。

骨盤歪み度をチェックしてみましょう!(いくつYesがありますか?)

1.おなかがはりやすく便秘がち  
2.ぎっくり腰になったことがある
3.手足や顔がむくみやすく、冷え性
4.出産経験がある
5.寝るときはうつ伏せか横向き
6.椅子に腰掛けていると、すぐに足を組む
7.腰痛になりやすい
8.O脚・X脚が気になる
9.太りやすい
10.足や下半身が疲れやすい
11.靴裏は外側が減りやすい

Yesが幾つありましたか・・・?

Yesの数が8個以上なら骨盤矯正が必要6個以上なら骨盤歪みの可能性あり、3個以上は現状を維持できるよう気をつけましょう。
(参考「即効セラピー 骨格ストレッチ」 久永陽介著)


骨盤スリミングセラピーは、久永陽介ホリスティック・メソッドによる整体法、ストレッチ、ヨガ、カイロプラクティック、呼吸法などの理論をベースに、あらゆるボディーセラピーの長所を取り入れた理想的なスリミングセラピーです。

「骨盤ダイエット」とも呼ばれており、骨盤の歪みをストレッチで改善し、ボディラインを美しく整えるというセラピーです。



以下は実際に施術を受けたお客様の感想です。

たった一回でヒップが2.5cmもサイズダウン!驚きました。(30代女性)
便秘が治ってお腹周りがすっきりしました。(50代女性)
股関節が動きやすく軽くなりました。腰も楽になりました。(20代 女性)
膝がくっつきました! とても快調、楽になりました。肩・腕の関節をまたお願いします。(40代 女性)

これらのコメントから分かるように、このセラピーの特徴は即効性が高いということです。
即効性は高いですが、放っておけば戻ってしまうので、日々、セルフケアを続けたり、定期的に骨盤スリミングセラピーを受けたりしながら、骨格のバランスを整えていけば、関節の稼働域が広がり、美しいボディラインを手に入れることができます。

関節と筋肉の柔軟性が高まると、基礎代謝がアップするので、脂肪が燃焼しやすい体質に変わり、太りにくいボディになります。インナーマッスルを適度に刺激するので、デトックス効果が高まって、便秘などの症状が改善されます。 全身の血流、リンパの流れが促進されるので、自然治癒能力を向上させます。ベッドに横になって施術を受けるので、副交感神経が優位になり、心身ともに深いリラクゼーションが得られます。アロマテラピーと組み合わせると、相乗効果が高まるので、良い結果を出しやすくなります。

詳細はこちらからどうぞ

骨とカルシウムの関係って? [2008年03月19日(水)]
 
更年期が、これから先の長い人生を健やかに過ごすための準備期間であることを再認識して、生活習慣の見直をしてみましょう。
今日は骨の健康維持と運動の見直しです

●骨粗鬆症
最近よく耳にする骨粗鬆症。骨量が減少し、骨がスカスカになった状態です。
骨折しやすく、高齢になると寝たきりの要因ともなりかねません。圧倒的に女性に多い病気で、60歳代では2人に1人、70歳以上になると10人に7人が骨粗鬆症と診断されているとか・・・
女性は40〜50歳代から骨量が急激に減少するのはエストロゲンの減少に関係しています。
華奢な体型の方は、もともとの骨量が少なめなので注意してくださいね
また、無理なダイエット経験のある方もイエローカードかも

骨の重要な役割
骨の組織は代謝しています。骨芽細胞が骨を形成し、破骨細胞が骨組織の破壊と吸収をします。
骨には、@体を支える A筋肉と結びついて運動する B臓器の保護 Cカルシウムの貯蔵
というとっても大切な役割があります。

●カルシウムの働き
カルシウム骨や歯を作り、筋肉や神経、血液凝固に深く関係し、リンエネルギー代謝に重要な役割を果たしています。カルシウムは人体の体重の約1.5〜2%を占めていて、体重60kgの成人なら、約1000gもあるのです。その大部分(99%)は骨に貯えられ、残りの1%は筋肉や神経、血液などの組織にあります。

●カルシウムが不足すると・・・
もしも慢性的にカルシウムの摂取量が不足すると、骨の破壊が形成を上回ってしまいます。貯蔵庫にストックされたカルシウムを引き出して不足分を補います。カルシウム不足が解消されない限り、貯蔵されたカルシウムを引き出し続けていき、最終的にカルシウム量が減少しすぎて、骨粗鬆症になってしまうのです
女性ホルモン(エストロゲン)は骨の代謝に関与しているため、エストロゲンの分泌が減少する更年期に、骨代謝のサイクルが崩れやすくなります。

●カルシウムを貯蓄しよう
いざというとき時のために貯蓄があると安心ですよね。
それと同じように、カルシウムも若い頃から骨にしっかりと蓄えておきましょう

カルシウムは単独で摂取しても吸収されにくいという問題があります
一緒にビタミンD、ビタミンK2を摂るように心がけましょう。

写真はArmaplusおすすめのルッコラ&モッツアレラチーズのサラダです


材料: ルッコラ、ラディッシュ、ミニトマト、モッツアレラチーズ
ドレッシング: レモン絞り汁、エキストラバージン・オリーブオイル、天然塩、クロ胡椒


ルッコラにはカルシウム、ビタミンC、鉄分が豊富に含まれている理想的なアンチエイジング食品です。(あのクレオパトラも美容のために食したとか・・・)

モッツアレラチーズは低脂肪でカルシウムたっぷり、オリーブオイルには豊富なビタミンK、クロ胡椒には強い抗酸化作用があります。

その他、カルシウムを多く含む食品には、干しひじき、カブ(塩漬け)、小松菜(葉)、ルッコラ(葉・生)、大根(葉・生)、つるむらさき(葉・ゆで)、ナチュラルチーズ、ヨーグルト、鶏卵(卵黄 ゆで)、干しエビ(皮付き)、丸干し(ウルメイワシ)、ゴマなどがあります。

必要な栄養素の摂取は、日々の食事から摂るようにしましょう。
好みの食材を工夫しながらオリジナルのアンチエイジング・メニューを考えるのも楽しみの一つです

●適度な運動、おすすめはウォーキング
適度な運動をすることで、骨に負荷がかかり、骨を丈夫にします。
言い換えればどんなに素晴らしい食事をしても、運動しなければ骨を作ることができないのです。

お手軽な運動はいろいろありますが、一つ選ぶならばウォーキングです。
明るい日差しを浴びれば、運動効果ばかりでなく、ストレス解消にも役立ちます。憂鬱な気分を払拭して更年期のうつ病予防にも効果があります。日光浴も兼ねるので、ビタミンDが体内で合成されます。
まさに一石、三鳥ですね!!

カルシウムの貯蔵は、日頃の生活習慣に大きく影響されるのです。


日本人女性の寿命、世界一 [2008年03月17日(月)]
 
アロマプラス de アンチエイジングは、アンチエイジング(抗加齢)をテーマとして、アロマテラピー・森林セラピー・骨盤スリミングセラピー・ハーブなどの自然療法を中心として統合的にアプローチしています。

日本女性の寿命は世界一、女性85.81歳(2006年)です。更年期からメノポーズ(閉経)を経て、30年以上を女性たちは女性ホルモンという
女性の最大の味方を無くして、過ごすことになります。
誰もが避けて通ることは出来ない更年期
アロマプラス自身も更年期と戦う日々を送っているので、この場を通して、多くの方々と意見を交換しながら、快適な過ごし方のための気付きや何らかの役立つ情報発信ができたらいいな・・・と考えています



更年期とは、閉経前後の数年間の「卵巣機能が衰退していく過程」のこと。
一般的には閉経前後の数年間、平均的に45〜55歳の時期といわれています。
(最近は環境の変化でストレスが原因となり、若年性更年期障害に悩む女性も増加しています

更年期の代表的な症状として、発汗、ほてり、イライラや憂うつ、肩こり、腰痛、
便秘、倦怠感などあります。こうした不快な症状は、個人差があり、日常の生活の妨げになると訴える人は全体の1/4程度だそうで、3/4の女性は普通に生活をしています。

たとえ症状が軽いからといって、更年期を甘く見てはいけないのです。この時期を、どのように過ごすかによって、その後の長い人生に大きな影響を与えることになるからです。

更年期を元気に乗り切るためには、更年期に対する正しい知識を持つことがとても大切です。更年期が、女性ホルモンに守られなくなった後も健やかに生きていくための準備期間であることを理解することです。

女性には妊娠・出産・育児という天から授かった大切な役目があります。
ですから、成熟した女性は心身ともに健やかであることが望ましく、そのために女性の健康維持のための重要な役目を担っているのがエストロゲン(女性ホルモン)なのです。

どのような働きをするのかというと、生殖機能のほかに、丸みのある女性らしい体型、つややかな肌や髪をつくります。
また、血管や骨も丈夫にして、自律神経のバランスを保ちます。

エストロゲンは、「卵胞ホルモン」とも呼ばれ、卵巣で産生されます。
女性が成熟期を過ぎて、卵巣機能が衰えてくると、その分泌量が減少するので、卵巣をコントロールしている脳の下垂体では、性腺刺激ホルモンが大量に分泌して、エストロゲンの分泌量を増やすように盛んに指令を送ります。
この過剰な働きが、自律神経を刺激してバランスを崩させ、更年期のさまざまな症状を引き起こします。

更年期に入ると、エストロゲンによって守られてきた心身の環境が著しく崩れていきます。そのため、悪玉コレステロールの増加、肥満、皮膚のたるみ、シミ、シワ、白髪、血管収縮、動脈硬化や高血圧、心筋梗塞、高脂血症、骨粗鬆症などの症状が現れやすくなるのです。



更年期は、今後の長い人生の新たな準備の期間として、誰もが避けて通ることはできませんね・・・。
だからこそ、正しい知識を持って、毎日の暮らしの中で、心身のバランスを保ちながら過ごす努力を重ねていくことが大切なんですね。
その後につづく長い人生を、健康で美しく・・・ウェルネスな人生を楽しみたいですね。



次回は、更年期をどのように過ごしたらよいのか、さまざまな角度から考えてみたいと思います。


ストレスケアしていますか? [2008年03月15日(土)]
 
毎日続けるにはシンプルが一番。シンプルだから続けられる。続けるからキレイになれる。

季節の変わり目は体調を崩しやすい時期です。

春先は気温の変化が激しいため、その気温の変化に自律神経が対応しきれなくなると、
交感神経と副交換神経のバランスが崩れてしまいます。
代表的な症状としては、体がだるい、疲れやすい、動悸、不眠、頭痛、耳鳴り、胃痛、
足のむくみ・冷え、肩こりなどがあります。

私たちの体には自律神経のネットワークが張りめぐらされていて、外部の環境の変化に
対応できるように体内環境を調整しています。
寒い時は体温の放出を防ぐために体の血管を収縮させ、熱い時は体内の熱を
放出させようと血管を広げて体温調節を行っています。


交感神経と副交感神経の2つの自律神経が、互いに拮抗しながら、
消化器・血管系・内分泌腺・生殖器などの不随意器官の機能を調節しています。
日々、健康に過ごせているのは、自律神経の交感神経と副交感神経が
バランスよく働いているからです。

一般的に、日中は交感神経が優位になっていて、副交感神経の働きが
低下しているため、心身が適度に緊張して活動的になります。
夜になると副交感神経が優位になって、交感神経が鎮まると、
心身がリラックスして心地よい眠りにつきます。

私たちはストレスを感じると、交感神経が活発になり、動悸が激しくなり、
血圧は上昇します。そして、ストレスが長く続くと、二つの自律神経の
バランスが悪くなって、心身にさまざまな不調があらわれるようになります。
気温や気候などの急激な変化は、身体的に大きなストレスを与えるため、
季節の変わり目には自律神経失調症が起こりやすくなるのです。

体調不良で、特に注意したいのは不眠ではないでしょうか。

1.睡眠不足は美肌の大敵
夜の睡眠中に成長ホルモンの分泌が活発化します。
成長ホルモンは体の新陳代謝を促すので、体の機能の修復や疲労回復、
皮膚の再生などを促進します。昔から「寝る子は育つ」「美人は夜つくられる」
といわれる所以なのです。
睡眠不足は、肌の代謝が低下するため、ニキビ、吹き出物、乾燥やくすみなどの
肌トラブル、肌老化を進行させる原因となります

2.睡眠不足は肥満をつくる
レプチン(脂肪細胞から放出される満腹を知らせるホルモン)は、
食欲を抑制する働きがあるホルモンで、脳の視床下部の満腹中枢に働きかけて、
『満腹である』という感覚を起こさせるといわれています。この物質は、
睡眠中に分泌されるため、睡眠不足になるとレプチンの分泌量が不十分となって、
満腹感を得られずに食べ過ぎてしまうという訳です。

快眠のためのお手軽な5つの提案です・・・

●就寝1時間前に室内照明は暗めに・・
室内を少し暗くして、クラシック音楽などを聞きながら、ゆったりとした気分で
過ごすことで副交感神経が優位になります。
間接照明を上手に使うとさらに効果的ですよ

●アロマバスでリラックス
38〜40℃のお湯に精油を数滴いれてアロマバスをどうぞ。
半身浴でリラックスしながら15分ほどつかります。
たっぷりの汗とともに老廃物も排出されますので、疲労回復に効果的です。
お風呂でリラックスすることで副交感神経を優位にし、眠りに入りやすくなります。
(ラベンダー精油は、緊張感、ストレスを和らげ、中枢神経に働きかけて血圧を下げ、
呼吸を整えます)

●ストレッチやヨガなどの軽い運動
ストレッチやヨガなど軽い運動を行うのも効果的。運動で血液循環を促して、
一度体温を上昇させて、体温が下がりはじめたころに、
ベッドに入ると寝つきがよくなります。

●寝ている間に芳香浴
質の良い睡眠をとることは疲れを翌日に残さないために大切です。
アロマポットで睡眠中も芳香浴をどうぞ!
空気の浄化や消臭、滅菌にも効果があるので、健康増進にもグー
使用する精油は、体調や気分に合わせて選びましょう。
お奨めはラベンダー心身の緊張を解きほぐし、
ストレスや不安を取り除き、心を穏やかにしてくれますので、心地よい眠りをもたらします。
熟睡した翌朝の目覚めは爽快ですよ。

●ウォーキングで適度な疲労感
ウォーキングは、ストレス解消、自律神経のバランスを調整、
睡眠に良い効果があります。
有酸素運動は、たくさんの酸素を体内に取り込むので、脂肪燃焼の効率も高いです。
無理せずマイペースで続けましょう。

桜の開花予報が気になる季節がやってきました。
東京の開花は3月28日とか・・・。
昨日、桜並木で有名な世田谷区の某所を通ったら、ソメイヨシノの蕾が随分と
膨らんでいましたっけ・・・。

もちろん、桜はソメイヨシノばかりではありませんよ。


新宿御苑
には65種類1300本もの桜の木がありますが、寒桜、
修善寺桜、枝垂桜、山桜
などが見ごろを迎えています。

自律神経のバランスを保つには気分転換はとっても効果的なんですよ。
週末は、ウォーキング気分で、ちょっと早いお花見でも楽しみましょうか・・・。



森林セラピー模擬体験 [2008年03月09日(日)]
 
東京銀座の「ふるさと暮らし情報センター」は、全国各地の田舎暮らしをPRする情報センターです。
地方の情報提供や各種相談、全国各地の田舎暮らしに関するセミナーなども開催しています。

3月8日(土)、ふるさと暮らし情報センターで長野県飯山市が『ブナの森からはじまる「健康の旅」と「田舎暮らし」へのお誘いセミナー』を開催しました。

飯山市は、千曲川のほとりの日本の原風景が残る美しい地域です。自然豊かな「森」・「食」・「湯」・「癒」の魅力を都会の人々に知ってもらうためのセミナーでした。
森林セラピー®基地いいやまのブナ森、修験の里の杉並木、里山などの心癒される森林環境と森の案内人による快適な森林滞在のサポートについての説明に続いて、アロマプラスは飯山の「癒」を担当させていただきました。


まずは、今年で3年目を迎える森林セラピー「アロマテラピーと玄米菜食」の旅の説明、そして森林の香りの正体についてのお話し、そして、森林の香りを実際に体感していただくために森林の香りの香水作りを行いました。

参加してくださった殆どの方が、香水作りは初体験。
はじめはちょっと緊張している様子・・・。



この日、使用した精油は以下の通りです。

グレープフルーツ (リラクゼーション、抗うつ、デオドラント爽快な香りはダイエットの強い味方)
ローズマリー(脳細胞の活性化、記憶力の増進、抗リウマチ、抗酸化作用)
サイプレス(鎮静、精神の浄化、皮脂バランスコントロール、制汗、デオドラント)
ラベンダー(抗うつ、鎮静、リラクゼーション、抗ウィルス、デオドラント、細胞成長促進、皮脂バランス)
シダーウッド(鎮静、去痰作用)

会場内のスクリーンに映し出された飯山の森林や川のせせらぎ、会場内に漂う森の香りが臨場感溢れる森林の香り体験を演出してくれました。

ガラスの香水ビンにそれぞれの森の香りを詰めこんで、アルミ箔に丁寧にくるんでお持ち帰りいただきました。
香水はアルミ箔に包まれて冷蔵庫で一週間の眠りにつきます。
そして、一週間後、香りが熟成した頃、森林の香りを楽しんでいただきながら、森林セラピーを思い出してくれたら嬉しく思います。

東京は随分と暖かくなりましたが、豪雪地帯の飯山は、まだまだ深い雪に覆われています。
4月になって、雪解け水が北竜湖に流れ込む季節がやってくると、冬の間、眠っていた森林のエネルギーが一斉に芽吹いて、飯山は一面の緑に包まれます。


そろそろ、夏の森林セラピー「アロマテラピーと玄米菜食」の企画を開始しましょう・・・。

今年の夏は飯山の森林でどんな出会いや発見が待っているのでしょう、今からとっても楽しみです。

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