昨日ははるちゃんの生後100日目。
午後に健診に行き、体重も身長も順調に増えていて、
「健康です!」のお墨付きをいただいて満足して帰ったのだけど、
家に着いたら様子がおかしい。
抱っこひもから降ろすなり、
大量のミルクを噴水のように吐いてしまった。
とりあえず顔を拭いて着替させたら、また吐いた…。
ぐったりして元気がないし、
心配になって近所の小児科へ連れて行った。
ひととおり診てもらって、問題なさそうだけど、
元気がないのが気になるので大きな病院でも診てもらうことに。
でもやっぱり原因は見つからず、
待ってる間に回復しておっぱいも飲めるようになったので、
ひとまず様子を見ましょうということになりました。
たぶん、健診の待ち時間が長くて疲れたのと、
ミルクをたくさん飲んだあとに暑いなか抱っこして帰ったからかな。。。
原因がわからず、ぐったりと動かないはるちゃんを抱きながら、
心配で心配で泣きそうになってしまった。
そんな気持ちを小児科の先生も察してくださって、
とても優しく気遣ってくれた。
近所にいい先生がいてくれてよかったな。
今日はいつもどおり元気いっぱいのはるちゃんに戻り、
おっぱいをおねだりして泣いたり、
抱っこすると海老反りして遊んでる。
家事をする暇もなくて手がかかるけど、
それも元気な証拠だなーと、ありがたく思えた101日目でした。