仕事もプライベートも充実!と思いつつも…つい日々の出来事に流されてしまう…。で、『あかるい自己改革』なわけですが!?ぐだぐだ試行錯誤の毎日であります(笑)

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水槽の様子です [2008年08月14日(木)]
 
最近のエビ水槽の様子です。ちょっとガラスが汚れてますが


エビたちが水草をツクツクやるので、少し汚くなってますね〜


エビさんアップです。産まれた稚エビも脱皮を繰り返し、すっかり大きくなりましたよ〜
金魚水槽と違って、しょっちゅう水換えする必要はないようです。以前金魚と同じサイクルで水を換えたりしたのですが、調子を崩すみたいで…。
軽くフィルターをすすぎ、差し水程度でこの水槽は維持されているようです。

本当はもう少し水草を追加したいのですが、美しい状態をキープするためにはCO2の添加は避けられず…。
まだこの辺についての勉強が不足しているため、今はまだやっていません

金魚の様子です。


エサ投下と勘違いしてます


お腹ぷっくり、大きくなったね。ココアちゃん


あいかわらず、ぷくぷくの近辺がお気に入り。アカたん

横綱さん亡き後、2匹で仲良くしています。金魚はひとりぼっちを嫌うので、がらん、とした水槽が心細いのか、いつもくっついています

エロモナス菌に代表されるように、この水槽でいくつかの病気を発生させてしまい、完全リセットしたのが、約1ヶ月前。
今ではウソのように安定して飼育水もピカピカ。うまくバクテリアが定着してくれたようです。
最初は白にごりしてしまい、どうなることかとヒヤヒヤしたのですが…。
かなり念入りに洗浄したにもかかわらず、微小なバクテリアは棲息していたのでしょうね。2日目で白にごりはなくなりました。1ヶ月程度の白にごりは覚悟していたので、喜ばしい限り。
※バクテリア発生当初は水質が安定せず、水が白くにごって見えるのです

普段からいろんな金魚ブログを見てまわるのですが、この猛暑のせいか、長年飼育してきた金魚さんたちがバタバタと亡くなっているようです。
昔の夏とは大違いですね。人間にとっても、動物にとっても、ここ数十年の地球の変化はこたえますね…

私も最近、夏バテ症状が出てきていますが、頑張って乗り切って涼しい秋を迎えたいものです。
テラリウム(・∀・) [2008年05月31日(土)]
 
水草購入の際『テラリウムをやってみよう』と夫が言い出し(・∀・)チャレンジすることに。金魚水槽は専ら私の担当ですが、こちらは夫がケアするとのこと(・∀・)
メダカ水槽 [2006年11月07日(火)]
 
メダカ水槽で卵発見!!!
水草に産み付けていました。

エサをあげるときに、注意深く観察していたところ、メスがまたまた『どこに産もうかしらん』とでもいわんばかりに、おしりに卵をくっつけてウロウロしておりました。

スゴイなぁ〜。この水槽、一度病気が大発生して『どうしよう…』状態だったのですが、大量の換水を行い、様子を見ていたら卵を産み付けることができるくらいに環境がよくなっていたのですね。わ〜い


元気な稚魚が産まれますように〜〜
おお〜っっ♪ [2006年10月21日(土)]
 
メダカのお腹が大きくなりました。

この写真はちょっと前のです。今はぷく〜っっていう感じで、かなり目立ちます!
よもや、産卵かっっ

でも、どうもどっちもメスみたい…。

メダカ水槽は次々と★(お星様)になってしまいまして、残るは2匹。
この2匹は連日続く“死の連鎖”に打ち勝った、強い個体だったようです。

やっぱオンナは強いのかっっていうか、まだメスかオスかいまいちよくわからないのですが…。

でも2匹とも、お腹が大きいのです。

う〜、水槽趣味もいそがしいなぁぁぁ〜
メダカです [2006年10月03日(火)]
 
金魚を買ってきたときに、メダカが1匹混じってきていたことは以前ここで書きました。混泳させても、しばらくは平和だったのですが、金魚がエサを食べるとき、ものすごい勢いで水中を泳ぎまわるので、メダカがおびえてかわいそうでした。

ですから、すぐに、別の水槽をセットし、メダカにはそこで暮らしてもらうことに。(混泳させようとしていたこと自体がムリでした。反省…


これがメダカ水槽です。
1匹だけだと、寂しそうなの本日、5匹追加しました。


土管にて

メダカ水槽はこれでよし、として。

お次はエビです。かねてから飼っていたビーシュリンプも、混泳自体、問題なさそうでしたが、なにせ警戒して出てこないので、観察ができずつまらない…
そこで以下のように水槽を薄いアクリル板で仕切り、解決。


このアクリル板には小さい穴があいているので、水中の環境は共有したまま、生息環境だけを分けることが可能です。もし、穴があいてなければ、1つの大きな水槽が2つになるわけですから、それぞれにろ過や酸素などのセッティングが必要になるわけですね。単純なことですが、よく考えられています。(この水槽にいる生物が健康体であること、が原則です。病魚は、別の水槽に移します。)
こうやって、アクアリウムにはまっていくのですね。自分がやりだしてからようやくわかりました。
水槽がやっとできた [2006年08月09日(水)]
 
久しぶりの更新です。

ビーシュリンプ(エビ)の新しい水槽がやっと立ち上がりました。


先日掲載したときは、まだ白く濁った水槽でしたが、このように透明になり、



ついにこのようにキラキラとした水になりました。

さて、水槽はこんなふうに準備万端、なのですが
肝心のエビさんを、新しい水槽に移さなければなりません。

しかし、エビたちのお引越しは、けっこう大変なんです。

アクアリウムをやったことのある方ならわかると思いますが、じょじょに新しい水に慣れさせる必要があります。この手間を惜しむと、最悪エビたちは死んでしまうので。(←魚も同様に)

まず、別の容器にエビたちを移し、これまでの水槽の水を容器の半分くらいいれておきます。
ビニール袋でもよいです。で、これを新しい水槽に浮かべ、水温を合わせます。

水温が同じになったら、今度は水に馴らしてゆきます。

新しい環境の水を、少しづつ、もう、本当に少しづつ注いでゆきます。この作業は、私の場合は1時間から2時間かけて行いました。人によっては、24時間かける、なんていう方もいます。

エビたちが苦しそうにしていないか、など細心の注意をはらって、十分に水合わせ完了、と思ったらいよいよ、新居(?)へ移します。

我が家のエビたちは、よっぽど広いところがお気に召したのか、

『プ〜ン』と自ら、さっさと泳いでいきました。

引越し無事に済んでよかったね
60CM水槽 [2006年08月01日(火)]
 
以前使用していた60CM水槽を実家より持ってきて、本日立ち上げました。

60CM水槽自体重いのに、その中に水を満タンに入れると約85キロ!!

結局置き場所がなく、床のうえに設置。

ここから好適バクテリアを繁殖させるのに早くて2週間。実際にエビを入れるのにもじんわりと水あわせを行うので、この水槽がインテリアとして見れるようになるのには、もう少し時間がかかる…。

待ち遠しいなぁ〜


もうすぐ引越しとは何も知らないエビたち

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