仕事もプライベートも充実!と思いつつも…つい日々の出来事に流されてしまう…。で、『あかるい自己改革』なわけですが!?ぐだぐだ試行錯誤の毎日であります(笑)

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食事風景 [2008年07月05日(土)]
 
食事中のベストショット
シュリンプ用のエサに群がっていますね
薄い発色になってしまったのですが、グリーンシュリンプがいるの、わかります??
またまたシュリンプを♪ [2008年07月05日(土)]
 
テラリウムをつくろうとして立ち上げた水槽。やはり水草だけでは寂しくなってきましたそこで何か生き物を、と思いはてさて何にしよう…と考えていたところ、夫が『またビーシュリンプを飼いたいなぁ』と言い出したのですが…。ビーシュリンプは水質にうるさく、簡単なフィルターシステムのうちの水槽では維持していくのがムズカシイのです。

『メダカかベタがいいんじゃない?』と私がアドバイスするのですが、どうしてもエビ系がいいとの事。
『んじゃ、ヌマエビなんかはどう?結構丈夫だよ』とも付け加えてみたのですが、ヌマエビをわざわざ水槽で飼育する気にはなれないのか、いまいち反応が『…』なカンジ。
※コドモの頃、ヌマエビやザリガニを捕ったりしていたので、『ヌマエビを鑑賞』する気になれないんでしょうね

『購入する前にいろいろ調べたら?』とだけ言い残し、私は金魚の世話にいそしんでいたのですが…。
ネットかショップか、どちらか忘れてしまったのですが、『インドグリーンシュリンプ』という緑色のキレイなエビを発見。

『よし今度はこれを飼う』と息巻き、本日購入してきました。

グリーンシュリンプのほかにレッドチェリーシュリンプと、オレンジのシュリンプ。合計9匹。

この種類はビーシュリンプよりも水温変化に気を使わずにすむらしい。おととしはビーシュリンプ様のために、水槽にクーラーファンまでつけたっけ…

今年は夫が自宅で仕事しているので、その辺りは大丈夫だろう!ということで水槽内の様子です。肝心のグリーンシュリンプ君がどうしてもでてきてくれず、このコだけでご勘弁を。



やっと出てきた〜 [2006年10月23日(月)]
 
久しぶりのビーシュリンプ画像です


『今日はいつものでっかい魚いないよ〜』
『今のうちに、いろいろモゴモゴしようっ』とでも言ってるようですな〜

※金魚の『シロたん』はどうもメスらしく、他の2匹がオスらしい…。繁殖期の追尾行動が極端すぎて、『シロたん』には耐えられそうになく、仕方なく、こちらのビーシュリンプのエリアに『シロたん』を移しています。今は『シロたん』はバケツ入院中なのです。


『ここも久しぶりに“モゴモゴ”できるよ〜♪』

最近ではすっかり姿を隠していたビーシュリンプたち。新しい照明を付けたこともあって、明るくなったのが、お気に召したのか、はたまた、彼らにとっては“大きくてコワイ”金魚がいないのが嬉しいのか…。

しつこい追尾行動さえなければ、金魚はみんなあっちのエリアで暮らしてもらえるのに、ビーにはとんだ災難でしょう。


『ふっふっふっ…
今日は『横綱さん』は静かです。そう、横綱さん、昨日体調を崩したんです。
『横綱さんの闘病記』は次に書こうと思います。
ムズカシイ… [2006年09月08日(金)]
 
夏の終わりに新しい水槽を立ち上げたのが悪かったのか、8月の1ヶ月でビーシュリンプを相当な数、死なせてしまいました。

30センチのキューブ水槽では、そんなに神経質にならなくとも、新たにビー達を追加して入れても、スイスイ泳いでたのに、60センチ水槽にしてからというもの、ほぼ毎日のようにビーシュリンプが死んでました。

mizuがお気に入りだった初期メンバーの『ちびたん』も、見当たらないので…。たぶん死んでしまったんだと思います。

考えられる原因を探るも、どれもいまいち…

好気性バクテリアの繁殖が不足していた、ということでしょうか。

しかし、コケもつかず、水のphも正常値。魚やエビにとって害のある水ではないんですが、バクテリアの繁殖、といわれても、目に見えないので、ムズカシイですね。
せっかく買ってきたのに [2006年08月27日(日)]
 
60cmの水槽を立ち上げたことは、以前このブログで書きました。
水も安定して、ヘンなコケ類も発生することなく、何の問題もないと判断したので、新しいエビちゃんを買ってきて投入。

水合わせも慎重に澄ませ、2日くらいはスイスイ皆、気持ちよさそうに泳いでいたのですが。

すぐに姿が見えなくなりました。

あれれ??

エビは狭いところや、隙間にかくれる性質を持っているため、今までもこんなことがありましたが、今回はとにかく『どこにいるのか、まったくわからん!』状態が続き、『せっかく買ってきたのに、つまらんっっ』とボヤイておりました。

そのうち、これまでいたエビちゃんたちが、『ほえ〜』とのんきに泳いでいたので、
『おおっ、皆元気じゃな』(←なぜ、ジイサン口調?)と安心して水槽をのぞきこんでみると

『うぎゃー』
死んでる…。例のとおり、赤くゆでエビのようになって、死んでる…。(ビーシュリンプのカテゴリ参照してください。このことについて書いている記事があります。そう、エビは死ぬと赤くなるんです。ゆでなくとも…。

なんで〜??水温も、水質も、何も問題ないのにぃぃぃ〜

その後、あっちでもこっちでも、ポツリポツリと死骸が…

推測するに、水槽が広くなったことで、エサをうまくみつけられないんではないか、と。トホホ…

以前からいるコたちは、やっぱり慣れたもので環境が変わっても強くたくましく、育っているが、買ってきて新しく仲間に入ったコたちにはちと、環境の変化が激しすぎたか…。

それにしても、大っきい水槽に、2センチ程度のエビでは、華やかさに欠ける…。

でも大きな魚を入れるとエビが食べられちゃうよ〜。

メダカにしようかな…などと思ってみるのでした。
エビお留守番の巻 [2006年07月25日(火)]
 
先日夫と実家に帰省するにあたって『ビーシュリンプ水槽の温度をどうするか?』ということでかなり『う〜ん』ってなったのです。

毎日毎日こう暑いため、さすがにカーテンを閉め切った状態でも部屋の高温化は避けられず…


どうする〜まさか24時間、エアコンをつけるなんてことはできないっっ

で、苦肉の策が、以下のとおり

エアコンをタイマー設定にする(12時間後にスイッチオン!)

エアコンは“ドライ”モード。温度は28℃。

水槽用のファンも忘れずに。

後はお天気と湿度次第!頑張ってくれぇぇl〜

で、いろいろ満喫して帰宅。部屋の中は冷えすぎず、暑すぎず、快適モード。

『エビっっ』(←名前がないので、いつもこう呼ぶ)

こんなカンジで『ぼ〜っ』としてました。のんきに何か食べていました。ホッッ
仲良くしようよ… [2006年07月18日(火)]
 
夏になりこう気温が高くなると、当然水槽の水温も上がるお話は前にしたとおりです。

ビーシュリンプは高温に弱いので、あの手この手で水温が上がらないように(せめて25℃)してあげなければなりません。

まだ微生物がうまく定着&機能していないのか、コケ(←あんまりありがたくない)が大発生したこともあり、給餌を控えめにしていました。

高温で体力が落ちる季節ということもあり、あまりエサが少量すぎるのもどうかな…などと思いつつ、1週間程度、様子をみていました。

ごくごく少量のエサを朝、出勤前にあげる、あとはなんとかがんばってくれ、というカンジでした。

幸い(←ビーにとってはたぶん不幸)お腹をすかせたビーがあれこれみさかいなく、食べてくれたおかげで、コケは減りました。(エサが減った→フンがあまり発生しない→バクテリアでの分解がやっと追いついた→ハラをすかせたビーがコケを食べる、うまい連鎖だっ

すっかりキレイになった水。今日は気持ちいつもよりエサを増やし、投下。

いつもなら“わらわら”と出てくるのに、今日は水草の陰から“キーン”というカンジで急接近!

よほど植物性のエサに飽き飽きしてたんだね…。
って、ケンカするなよ〜。ちゃんと、まんべんなくエサがゆきわたるようにしてるじゃん!

一足先にエサを掴んだ仲間から、奪おうとするもう一匹…。あ〜あ。
写真には残念ながら撮ることはできませんでした…。

仲良くしなよ…。食べ物で争ってちゃダメだよ…
でもって… [2006年07月13日(木)]
 
帰宅。お〜っ。部屋が涼しい。でもって、おそるおそる水槽をのぞいてみました。

今日の水温24℃よかったぁぁぁ

でもここ数日の猛暑のせいで、水槽内にコケが大発生!くーっっ水槽内をろ過してくれる、バクテリアの繁殖のことを考えると、あまり気乗りしないけれど、換水はこまめにやったほうが、いいみたい。

しかし、ホント『共働き家庭』には困った季節です。mizuは夏が好きですが、ペットのことを考えると、ねぇ…

一日中閉め切った部屋で、留守番するエビたち(←当のエビたちは、何もわかってるわけないけど)う〜ん…。ごめんね〜。

でもちゃんと管理して、快適に過ごさせてあげるのだ。と決意()も新たに…。

『よしっっ。今から換水だ〜っっ』(そのまえに自分たちのゴハンつくらなきゃ…)
うわー(焦っ) [2006年07月13日(木)]
 
なんなんだっこの暑さは〜

昨日なんか、帰宅したら、水槽の水温が、な、何と

31℃!!

ヤバいっ。ひじょ〜にヤバいっ。

うわーあっあわてて部屋のエアコンを最強にしても、間に合わないっ。

で、ジェル状態の保冷材を凍らせていたものがあったのを、たまたま思い出したmizuは、ビニール袋にそれを入れて、水槽へ投下。

ようやく、落ち着きました。が、これからしばらくは、猛暑がつづく予感…。

水槽用ファンだけでは、とうてい最適水温を保てない季節が到来…。

ビニール袋に入れた氷も、mizuが帰宅するまでには溶けてなんの意味ももたなくなってるだろうし。

そこで、エアコンをタイマーで入れることにしました。あんまり使いたくない技だけど…。

でも、みすみす見殺しにするより、いっかう〜、今日は適正水温になってますように。
そうじ [2006年07月08日(土)]
 
久々に水槽の掃除をしました。

底面に落ちているゴミをとり、水は3分の1程度換えてあげました。(一度に換えてはダメなんです。

底面のゴミだけを吸い上げる、灯油ポンプみたいなやつがあるので、とても便利です。

夏は水温の管理もさることながら、食べ残しのエサなどの腐敗も早いので、こまめにケアする必要があります。

いろいろなアクアリウムのサイトを訪れると、

『水が安定すると、バクテリアによるろ過が期待できるので、いわゆる“水換え”は必要なし』

という意見や

『ろ過だけでは十分な水の循環が期待できないので、たまに水槽内の水を幾分あたらしいものに換える必要あり。』

という意見など、またほんとにほったらかしにしているヒトや

ものすごく、水温、水草の肥料、光の具合、など気を使って飼育しているヒト

さまざまです。

当初mizuは、それらのサイトを比較するたび、“う〜ん”と頭をひねり、水温、光の当てる角度や、照射時間など少し神経質すぎるくらいの飼育状況でしたが、

そのとおりにやっていたのにもかかわらず、ここ数日に2匹死んでしまったことを振り返り、

『あんまり、神経質にならずにやっていこう』と思うようになりました。

要は、自分の感覚で育てていけばいいってコトです。

ただしエサのやりすぎ、水温が30度超えない、など基本的なことは守りますが。

以下は、キレイになった水槽でエサをモグモグやっているビーの2ショットです。

写真ではわからないけれど、手、はさみに、フレーク状のエサを持ってるんですよ。すこしづつ、ちぎって上手に食べます。

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